
クロスボーダーM&A仲介・アドバイザリー
多種多様なニーズに応じて、国内や海外企業との業務提携・資本提携、第三者割当増資等による資金調達、株式譲渡や株式譲受、事業譲渡や事業譲受、ノンコア事業の譲渡、合弁会社の設立など、貴社に最適なスキームをご提案し、国内や海外の親和性の高い、シナジーを見込める候補企業をご案内いたします。候補企業が多く、極めて高いクロスボーダーM&Aの成約率を誇ります。
- グローバルM&AはクロスボーダーM&A仲介・アドバイザリーについて、長年の実績と高い専門性を有しています。
- 独自の候補企業データベースから、親和性の高い、シナジーを見込める候補企業を探索(ソーシング)して、国内外の非公開案件を含め、幅広い候補企業をご案内できるのが弊社の強みです。
- グローバルM&Aはインド・ASEAN・米国・欧州など、クロスボーダーM&A仲介・アドバイザリーのエキスパート集団です。
国内のオフィスビルM&A仲介

候補先の探索(ソーシング)がグローバルM&Aの強みです。独自の候補先データベースより、案件の条件や目的に応じた国内外の幅広い候補先をご案内できます。候補先が多く、極めて高いオフィスビルM&Aの成約率を誇ります。

グローバルM&Aの担当者は、国内のオフィスビルM&A取引に精通したプロフェッショナルです。貴社保有不動産の価値向上(バリューアップ)案をご提案し、より良い条件での譲渡を全面的にご支援いたします。

グローバルM&Aは、国内のオフィスビルM&A仲介について、長年の実績と高い専門性を有しています。貴社の目的に応じた最適なスキームをご提案いたします。
国内及び海外の新規事業・事業再生支援
よくあるご質問(Q&A)
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クロスボーダーM&Aとは何ですか?
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クロスボーダーM&Aとは、異なる国に所在する企業間で行われるM&Aです。日本企業による海外企業の買収(アウトバウンドM&A)だけでなく、海外企業による日本企業の買収(インバウンドM&A)も含まれます。
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日本企業が海外企業を買収するメリットは何ですか?
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日本企業が海外企業を買収する主なメリットは、海外市場への進出や展開、販売網・顧客基盤の獲得、技術・ノウハウ・人材の獲得などです。自社で海外拠点や販売網を一から構築する場合と比較して、既存の事業基盤を取得できる点がクロスボーダーM&Aの特徴です。
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海外M&Aはどのような流れで進めますか?
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一般的には、秘密保持契約(NDA)、M&A戦略の策定、候補企業の探索(ソーシング)、初期交渉、デューデリジェンス(買収調査)、企業価値評価(バリューエーション)、契約交渉、クロージング、買収後のPMI(経営統合)という流れで進めます。ただし、案件の規模や国、業種によって進め方は異なる場合があります。
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グローバルM&AはどのようなM&Aを支援していますか?
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国内企業同士のM&Aだけでなく、日本企業による海外企業の買収(アウトバウンドM&A)、海外企業による日本企業の買収(インバウンドM&A)などのクロスボーダーM&A、オフィスビルの不動産M&Aにも対応しております。案件の目的や企業の状況に応じて、適切な取引スキーム(ストラクチャ―)をご提案いたします。
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グローバルM&Aの強みは何ですか?
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グローバルM&Aは、20年以上にわたるクロスボーダーM&A仲介・アドバイザリーの豊富な経験と実績があります。担当者は、国際ビジネス経験が豊富な、英語と日本語のバイリンガルで、米国公認会計士(USCPA)などのM&A仲介・アドバイザリーのエキスパートです。独自の国内外企業データベースやネットワークを駆使して、親和性の高い、シナジーを見込める候補企業の探索(ソーシング)が強みです。特にインド、ASEAN、米国、欧州のクロスボーダーM&Aに強いです。候補企業が多く、極めて高いクロスボーダーM&Aの成約率を誇ります。
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M&A以外の海外事業についても相談できますか?
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可能です。M&Aだけでなく、海外業務提携・資本提携支援、海外進出・海外展開支援、新規事業・事業再生支援など、企業の海外事業展開に関するご支援も行っております。




